相談無料
ハラスメント事案
に
どう対応したらいいの?
- ハラスメント事案の対応に直面した事業主の皆様
パワーハラスメント、セクシュアルハラスメント、妊娠・出産等に関するハラスメント、育児・介護休業等に関するハラスメント(2026年10月1日からはカスタマーハラスメント、求職者等に対するハラスメント)対策が事業主に義務付けられていますが、本事業では、企業の労務管理に精通する専門家が、ハラスメント事案が生じた企業等からの相談に応じ伴走支援を行い、速やかに解決するための対応策を助言します。オンラインでの対応も可能です。
- オンライン対応可
- 秘密厳守
本事業へ申し込まれる際には、事前に
同意いただく事項がありますので、
必ず下記の
手順で事業内容を確認してからお申し込みください。
- Step-1
- Step-2
- Step-3
事前の条件説明など支援を受ける前の確認事項をチェック
↓
本事業の伴走支援をお受けになる際には、下記のリンクをクリックしてダウンロードしたPDFに記載の条件をご覧いただき、これに同意いただく必要があります。
お知らせ
- 2026年7月6日
- 伴走型支援事業の受付を開始しました。
ハラスメントが発生した際は、
早期対応が必要です。
職場での各種ハラスメント※は、被害者の救済が重要であることはもちろん、
ほかにも様々な影響があります。
-
周囲の人たち
- ・仕事への意欲低下
- ・職場全体の生産性に悪影響
-
各種ハラスメントを
行った人- ・社内での自分の信用低下
- ・懲戒処分や訴訟の可能性
- ・自分の居場所が失われる
-
企業
- ・業績悪化
- ・貴重な人材の損失
※パワハラ、セクハラ、妊娠・出産等に関するハラスメント、育児・介護休業等に関するハラスメント、カスハラ、求職者等セクハラ
ハラスメント対策を自立して進められるように、
専門家を派遣してお手伝いします!
伴走支援は「全4回」で実施し、
このように進めます
-
現状ヒアリング、
情報・課題の整理事業主様、人事労務担当者様に対し、現状をヒアリングし、情報や課題の整理をお手伝いします。
1〜2回 -
事実確認手法ご案内
配慮、措置等の支援1〜2回 -
フォローアップ助言
支援を踏まえて、進捗状況等のフォローアップを行うとともに、再発防止措置の実施についての助言を行います。
1回
